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ミルクジャム(島根県邑南町産)を初体験

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シンプルな色調のラベルです。


先日の帰省で邑南町にある「Mui(ミューイ)」さんに伺ったことはこちらの記事に書きました。こだわりの牛乳で作る、素敵な味わいのソフトクリームをいただいたのですが、そのときに気になるものが店内に…。

それが「ミルクジャム」です。

ミルクジャムって一体何?

そこからまず疑問が。

商品横の説明を目にすると、牛乳に砂糖を加え、あとはひたすら煮詰めるだけという非常にシンプルながら手間のかかる製品であることがわかります。

「Mui」さんの経営をしている「シックス・プロデュース」さんによると、バターを生産するにあたって、大量に残る低脂肪乳をどうしたらよいかという問題を解決する際に思いついた商品だとか。詳しくはこちらのページ(シックス・プロデュースさんのサイトです)をご覧ください。興味深いお話が載っています。

一体どんな味わいなのか…。興味津々で購入。

東京に戻り、調べてみると…ミルクジャム、フランス生まれで、実は南米では「ドゥルセ・デ・レチェ」として非常にポピュラーなのだそうです。KAYSは二人とも知りませんでした。世の中には本当に知らない事だらけですねぇ。

そして、通常のフルーツのジャムと同じようにパンにつけて食べてもいいですし、コーヒーや紅茶に入れるのが一般的だとか。

ほぉ!ジャムというだけあって、パンにね!

というわけで、さっそくいただきましょう!

蓋をあけて、スプーンですくってみます。バターと同じような色合いですが、なめらかでキラキラと光を反射しています。そして、とろみは練乳ほどではありませんが、たっぷり。

トーストを焼いて、まず軽くバターを塗り、そして、その上にミルクジャムを…。

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おお、上品な甘さだ!

昔、パンに砂糖をまぶして食べた記憶がありますが、それに近い味わいです。いや、ミルクが主体ですから、もっと優しい味わいになります。しいて言えば練乳をかけた…というのも近いと思いますが、練乳に比べれば、ずっと優しい味わいです。しかも、後口が比較的さっぱりとしているのも特徴。

これは「あり」ですねぇ!

もちろん原料に砂糖を沢山使っていますから、糖分を制限されている方は気をつける必要がありますが、原料が、牛乳と砂糖だけというのが、とても、シンプルで嬉しいですね。おまけに煮詰めたおかげでカルシウムがたっぷり。

というわけで、今後も「ミューイ」さんにおじゃましたら、必ず買ってしまいそうな逸品です!

ちなみに通販でも購入可能です。
http://mui.easy-myshop.jp/c-item-detail?ic=A000000018

前回も書きましたが、「シックス・プロデュース」さんそのものの成り立ちもとても興味深いものがあります。島根県立大学の学生さんが在学中にひょんなことから起業した…という実に面白いストーリーです。テレビなどでも取り上げられているということ、知りませんでした。今後、どんな成長をしていくのか、目が離せませんね。

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トーストに欠かせなくなりそうです!


KAYSのホームページはこちら http://kays1998.web.fc2.com/


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レンジ de カリーを使ってみた

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これがその「レンジdeカリー」。色は他に赤があります。


amazon(アマゾン)で気になっていた商品「レンジ de カリー」をついに買っちゃいました。

鍋のような形をした電子レンジ専用の調理器具です。この中に小さく切った野菜とお肉、そしてカレールーと水を入れれば、10分で2人分のカレーができあがるというものです。

正直、最初は興味をそそられなかったのです。カレーはKAY2の得意料理。数時間かけて煮込み、玉葱などは跡形もなく溶けてしまいます。だからこそ美味しいのがカレー。

でも、ある時、仕事に出る前で時間が無く、昼食に仕方なくレトルトのカレーを食べていたときに思います。

そう言えば、あれを使えば10分で二人分のカレーができるんだよね。一人分なら5分!しかも野菜も肉も近所のスーパーで買うから、地元野菜の新鮮なものが使えるし…。それに、色々なカレールーの味わいを手軽に楽しめるよね。数種買ってきて、ルーが余れば冷凍しておけばいいし…。なにせ1人分から作れるから、思い立ったときにカレーを作ることができる!

値段も1,800円程度。買って失敗だった!となっても、それほど痛くはない…。

そこで注文してみます。

レビューなどを見ると、「割れて届いた」というコメントが複数あり、結構製品の信頼性は低いようです。不安に思いながらも、翌日届いた箱をあけてみると、とりあえずセーフ。

そして、とある土曜日の昼、材料を用意します。

ジャガイモは火が…あ、いや、レンジなので火は使いません。改め、「熱」が通りにくいので、小さくダイス状に切って、さらに、予め電子レンジで少し温めておきます。

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具材を入れて…


そして、他の具材を入れ、ルーと水を。固形ルーなら小さく切った方がいいでしょうが、今回はクイーンズ伊勢丹の開発した青森県のメーカーで作られている粉状のルーを入れてみます。

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水とルーをいれたら準備OK!


そして、最後に全体を箸で底の方に押さえておきます。

さて、電子レンジに…。

レシピには10分とありますが、5分にセットしてあたためます。5分たったところで、一度、かきまぜて、熱が均等に伝わるようにしてみます。さらに5分。

できあがった鍋を見てみると、なるほど!まごうことなきカレーの姿が!

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うん。立派にカレーになっている!


さて、皿に盛って食べてみます。

ふむ…、これは面白い食感ですね。つまり、通常のカレーは野菜やお肉がスープと一体化して、まろやかな舌触りが感じがします。ところが、この調理法であれば、ジャガイモも、玉葱もしっかりと硬さがあり、それぞれが自己主張をしている。それぞれの味わいが残っているという感じです。つまり、火でつくるカレーとは一種「別物」と考えた方がいいでしょう。

あと、余熱でさらにどんどん調理が進むというのがこの器具の特徴でもあるので、電子レンジから出してきてしばらく放っておき、それから食べ始めるのもいいかも知れません。

あるいは、ご飯の上に全部かけちゃわないで、この鍋のまま食卓に置き、ご飯に少しずつかけていけば、その間にも調理が進んで行くので、さらに食感が変わってくるのかもしれません。

そういう特徴を踏まえた上で利用するのであれば、決して悪くはありません。仕事で忙しい人が手間暇かけずにご飯を食べたい!という時や、お子さんが「お腹が空いた!」と突然言ったときなど、冷蔵庫の中のありものですぐにカレーを作る…なんて使い方をすれば助かりますねぇ。

野菜を切り刻むのに10分。そして、調理に10分。正味20分あればカレーが2人前できてしまう。この事実にあらためて、驚くKAYSでした。

さて、この調理器具、できるのはカレーだけではありません。シチュー、豚汁、牛丼、ラーメンやご飯の温め直しなども使えるようなので、今後も、色々と使っていきたいと思います。

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アツアツのカレー。湯気でレンズも曇りがちに…


[追記]

その後、色々と試してみたのですが、回を重ねるごとに出来が良くなってきています。ポイントは3つ。

1.材料はとにかく薄く切る。もちろん、肉は小間切れなど薄いモノを使います。そして玉葱も薄くスライス。ジャガイモは入れない。そして、他の素材はサヤインゲンなど薄いものを。

2.手作りの味わいを出すには、ルー以外にも、少量のソース、ケチャップ、生姜などを加えるとGood。

3.加熱し過ぎると固くなります。理想の加熱時間の少し手前からは、30秒ごとにあたためて様子を見ます。

以上で、とても満足のいく結果となりました!






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あの江津市の巨大法事饅頭のミニを発見!

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手もとのペンと比較してください。
あの独特の絵柄の饅頭がそのままミニサイズに!


まさかの出会いでした。

江津市独特の「法事饅頭」。それについてこのブログで取り上げたのは2009年のこと(こちら)。伝統の「法事饅頭」が洋風に様変わりして(後に「法事ケーキ」と呼ばれるようになることを知ります)売られているという内容でした。その後、2013年、もしや、このブログ記事をスタッフさんがご覧になったのか、あの「ケンミンショー」で取り上げられ…(それって、うがちすぎ?)。

超ローカルな饅頭が、全国区のメディアに取り上げられるとは!

だって、あの巨大さと独特のカラーリングは、やはり、見慣れない市外の方からはまるで生まれて初めてオオサンショウウオを見たときのようなインパクトがありますから…。

というわけで、驚きのケンミンショーから4年の月日が流れ…。

その日、久しぶりに帰省で道の駅「サンピコごうつ」の店内を歩いていました。地元の様々な食材を販売しているコーナー。そこで、「KAY2、あれ!」と小声で叫んだKAY1。彼女は常にめざとくなにかを見つけるのが上手。目が頭の後ろにもついているんじゃないかと密かに思います。

その彼女が指した方向を見てみると…。

え?うっそ!

あの、あの、あの、法事饅頭が超ミニチュアの饅頭となって売られている!

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いや、超ミニチュアというのはあのオリジナルの大きさから言えばという話。饅頭としてはかなりの大きさで、どら焼きくらいのサイズがあるので、もはや饅頭とは呼べないかもしれません。あ、でも、もともとあのオリジナルの大きさで饅頭と名乗っているのだから、いいのか…(爆)。

その棚は以前より法事饅頭を作っているお店の一つ、江津市の山根甘泉堂さんのもの。

思わずサンピコごうつのスタッフに尋ねちゃいました。

KAY2:「いつ頃入ったんですか?」

スタッフさん:「冬頃だったかいねぇ。それまでグリーンモールで売っとんさったのを、改装になったので、こちらで販売するようになったんよ。」

KAY2:「ここで売られているとは、びっくりしました」

スタッフさん:「まぁ、饅頭は私らぁ、見慣れとるけぇ…」

と言う具合に、決して誰もが驚かない法事饅頭。そのミニチュア版が売られていても、どうってことないのが地元の反応なのか…と改めてその感覚の違いに驚きます。

さらに、久し振りに電話取材!山根甘泉堂さんに電話で直撃(お忙しい中、ありがとうございました!)。すると、実は結構以前から販売されていたのだそうです。決して、ブーム便乗ではないのです。もしかしたら、このサイズの方がオリジナルかもしれませんねぇ。というのも、この発見後、ネットを色々としらべてみたら、実はこのサイズであれば、江津以外でもみかけることがあるようなのです。たとえば、「としのぶさん」という方が書かれたブログにも大田のものが登場します(こちら)。

まぁ、常識的に考えれば、こちらが本来のサイズであって、あの巨大饅頭は亜種ということになるのでしょうが…。

さて、当然、思わず買ってしまったKAYSです。裏のシールをみると正式名称は「佛饅頭」と言うようですが…。

お味?

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ふふふ、まごう事なき、あの素朴な法事饅頭。いや、こしあんの美味しさは昔の味わいとは違い、ずいぶん洗練されています。

テレビで見たけど、味を知りたかった!というアナタ。普通には巨大なあの饅頭を買って試してみようとは思えないはず。そんなアナタにこんな朗報があったなんて。(笑)

いずれにしても、江津の巨大法事饅頭に興味を持った方は、このミニを試してみてはいかがでしょう。1個160円の美味しさ。道の駅「サンピコ江津」以外に、もちろん、製造元である「山根甘泉堂」さんでもお買い求めいただけます。

ちなみにお店の方に電話で教えていただきましたが、電子レンジで温めたり、天ぷらにするとまた別の美味しさが楽しめるようですよ!


山根甘泉堂
  電話:0855-52-2053
  住所:島根県江津市江津町890-3
  Facebook:こちら

道の駅「サンピコごうつ」
  電話:0855-55-3151
  住所:島根県江津市後地町995-1
  定休:木曜日
  時間:9:00~18:30
  HP:http://www.3pico.net/


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知る人ぞ知る「わかめかまぼこ」

我が故郷の石見地方は水産物が豊かなことでも有名。特にのどぐろやアジなどは全国的にも評価が高いんです。でも、それだけ水産資源に恵まれると、他にはない、ちょっとB級グルメ的なものもあります。

全国に根強いファンがいる「赤てん」はその一つ。かつてこのブログでも紹介しました。(こちら)

製造元に電話で取材するという熱のこもった記事でした(笑)。

さて、今回はもう年もとり疲れているので、そんな情熱はないのですが…(爆)、やはり面白い食材を…。

こちらです!

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ふふふ、見かけたことあります?ないでしょ?

「わかめかまぼこ」という製品です。

これねぇ、島根県江津市のメーカー「若女食品」が製造する蒲鉾なのです。地元のアジを原料にしているのですが、名の通り、細かく刻んだわかめを練り込んであるのが特徴。

ほら!

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いったい、誰が、どういうきっかけで作ったのか。調べていくと面白そうじゃないですか?会社のホームページによると、昭和35年、開発に成功とあります。きっと、その陰にはインスタントラーメン開発秘話のような創業者の面白い話があるに違いありません。誰か取材してくれないかなぁ…。

味わいですか?

それがね、意外な事に、実はワカメはそれほど自己主張しないのです。目隠しして試食しても、多分、「え?普通の蒲鉾だけど?ああ、言われてみれば、なんだか舌触りが、不思議…」という程度。

だからこそ、クセがなくパクパク食べられてしまうのです。でも、見た目は結構インパクトがあるので、ワカメを食しているような感覚になり…。酒のつまみとしても悪くない選択です。舌は蒲鉾を味わい、目でワカメを味わう。そんな不思議な名産品です。江津市の出身であるKAY2は小学生の頃は学校給食でも食べた記憶があります。

地元のスーパー、キヌヤさんの通販サイト(こちら)での説明を見ると…、「石臼で丁寧に練り上げた」とあります。ああ、B級グルメに分類しちゃ、悪いかな…。

全国的には浸透していな、貴重なローカルグルメ、やっぱり取り上げたくなっちゃうんです。法事饅頭ほどのインパクトはないけど、地味ぃに美味しい名産品。

みなさんも島根県にいらっしゃる事があれば、ぜひ!





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久々の吉呑みを堪能する(吉野家・調布駅前店)


ああ、生ビールの美味しい季節に…。
あれ?KAYSは1年中美味しそうに飲んでいるって??(笑)


先月は事情があり、出費がかさみ、緊縮財政となっていました。さしものKAYS一家、エンゲル係数が高いなんて自慢している場合じゃありません。外食で節約を迫られていました。

そこで、とある月曜日、いつもなら、普通の居酒屋でゆっくり…とするのですが、その余裕もなし。でも飲みたい!

となると、ここしかないでしょ。

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左に赤提灯がさりげなく「吉呑み」を自己主張。


そう、久々の吉呑みとなりました。(3年前、初めての吉呑み体験記事はこちら)

1年ぶりに訪れた調布駅前の吉野家。2Fは改装されて、イスや壁の色が明るくなりました。午後6時過ぎということで、まだ早い時間。お客さんも3人ほど。がら空きで好きなテーブルを選べます。我々は奥の窓際へ。

一人なら窓に向いたカウター席があります。ああ、もしも吉野家が仙川にあったら、絶対毎日通っちゃうよなぁ…と思うKAY2です。

おまけに禁煙ですから、気管支が弱いKAY2も安心です。思うにこうしたファーストフードチェーンがチョイのみに参入して一番のメリットは、その安さもさることながら、「禁煙」は大きいかもしれません。そうでない居酒屋さんは我々にとって、なかなか敷居が高いのです。例えば、大好きな「きくや」は喫煙OKです。そうなると、外からお店の中をのぞき込み、愛煙家さんたちが少ないときに入るしかないですから。(それでも、あの手この手で工夫して結構頻繁に通ってはいますが…(笑))

さて、メニューを見て見ると、相変わらず、生ビールは350円。瓶ビールも410円。ホッピーセットが400円と、庶民のミカタ!

定番メニューは変わりませんが、少しずつ、新たなメニューもハッケン。

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見てください!シンプルな組み合わせ。


中でも、これ、「アニョハセヨ」。これはオモシロイですね。韓国焼きのりに、キムチ、ネギを組み合わせたセット。なかなか楽しいつまみです。値段も150円!

それに、豚皿を頼んで、豚肉も乗せて食べるとキムチとのコラボがまた素敵。

もちろん、従来のメニュー、たとえば牛丼のつゆで煮込んだ煮卵は実においしい…。牛吸いも良いですし…。あ、そうそう、牛丼のたれと具で味わう肉豆腐も最高!

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牛丼のお肉を使った肉豆腐!


つまみも他に1~2品頼み、あっと言うまに生ビール2杯とホッピーも飲み干して、二人合わせてお会計が3千円ちょっと。

ああ、満足…と、お店の外に出れば、ここは食の豊かな調布駅周辺。ああ、いつのまにか、足は次のお店、「川上」に…、とハシゴが続き…。

結局エンゲル係数を下げるのに失敗した夜でした。(爆)


吉呑み(吉野家)・調布店
  ランク:
  電話:042-489-4463
  住所:調布市布田1-37
  時間:吉呑み 17:30~22:30
  定休:無休
  値段:1000円位~
  場所:京王線調布駅徒歩2分
  地図はこちら
  メニュー例:生ビール 350円
  クレジットカード:
  HP:http://mb.yoshinoya.com/y/map/info.php?sh_no=041436
  その他:全席禁煙(喫煙室あり)





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Author:KAYS1998
KAYSとは二人のKAYのこと。
KAY1:くいしんぼなお姉さん
KAY2:自称「炎の料理人」
詳しくはKAYSの
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